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偶然って、あるんだなぁ~

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おはようございます。 Marinusです。 この時間に投稿というのは夜勤あがりですね、ハイ。 今日は京都に行ったときの土産話その一です。 実はその友人も私と同じくガンダム好きでして、京都に言っても相変わらず模型屋に行こうとしていたのです。 すごい執念だわ。 それにつられて良いものを見ることができました。 京都にお店を構える株式会社ボークスの会社兼販売所でのことです。 なんと私の憧れるビルダーさんの作品が展示されていたのです。 疲れブッ飛んだよね、ホント。 生で見れると思わなかった私は度肝を抜かれ、ポカーンとしてました。 しばらくして意識をただいましたので、穴があくほど鑑賞致しました。 スゲー、プロ波の技術を有する人が作るとこうもHGが輝くのかぁ~ 関心・感激・感無量の連続でございました。 みなさんも近場の方は行ってみると面白いです。 ちなみにそのジオラマはメイスを担いだバルバトスのジオラマです。 それでは!

ひっさしぶりです。

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お久しぶりです、こんばんわ。 Marinusです。 随分と投稿に間があいてしまいましたね。 色々なところに絶え間なく行っていたせいですね。 すいません。 どこ行ってたの?と思われるでしょう… 大坂・京都・兵庫です。 修学旅行も体弱くて行けなかった私は、どうも西の方へはご縁がなかったのです… そんな私に小学校以来の友人が『 そうだ、京都へ行こう。』 とgoサインを出してくれたので。 行きました。 『 さっむ!寒いィイイイイ! 』 夜行バスを使ったので、月と太陽がバトンタッチする時間にバスを降りるわけです。 『 さっむ!何度でも言うわ、サッム! 』 でも、その時間に降りたおかけで京都駅で日の出を拝めました。 綺麗だね… 数分前に買ったマフィンが冷蔵庫から出したように冷たいけど。 これから色々と勉強してきたことや遊んできたことなど発信できればいいなって思います。 にしても寒かった…

バルバトス、描きました。

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こんばんわ、Marinusです。 寒いような、なんだかわからない陽気です。 さっき動画をあげました。 『 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 』の主役機 『 ガンダムバルバトス 』です。 下のリンクから見れますので、よければ覗いてください。 それでは。

大根とはうまいもの。

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こんばんわ、Marinusです。 最近、更新していませんでしたね、スミマセン。 なんでかって? それは今度のお楽しみです。(ムフフ) さてさて、題目にもある通り、大根を頂きました。 生じゃないですよ、ちゃんと料理されたものです。 ふろふき大根ってご存知ですか? ほろほろになるまで煮た大根に八丁味噌のコクが効いた味噌ダレをかけてハフハフするものです。 出処は父のお客さんです、なんでも箆棒に料理の上手い人が気をよくしてくれたのです… ご縁って大切。 アツアツとろとろの大根にコクの効いた味噌がうまぁああい!! 私も料理はします。(人並み) でも、これは規格外すぎるかな~ちょっとレヴェルが違うかなぁ~アハハ… 正直、『 美味しいものは再現したい 』 と願う私にとってこれは一つの壁を見た気がしました。 『 世の中の食って分野は、広くて、深いんだなぁ…(しみじみ) 』 そんな美味しい煮物を頂いた後は、友人に誘われ、ちょっとお外をぶらり。 最初は、野郎二人で何をトチ狂ったのか、 『 都バスでサイコロの目が出た分だけ進もうぜ! 』 とか、理解不能なことを言っていましたが、 結局、巡り巡って池袋の家電量販店のガンプラコーナーへ… まごうことなく、平常運転ですね、ハイ。 エスカレーターを登った先にあったのは、デッカイプラモの箱。 これは大きい…下に見える小さい赤いのが消化器ですから、 その大きさ、お分かりいただけますね? その横には、なんと 『 機動戦士ガンダム 鉄血のオルフェンズ 』 の 出演声優さんのサインが。(すんごいね。) これだけオルフェンズに力入れてますから、やっぱりね、 商品棚一面、オルフェンズ関連でした。 うおー壮観だね、ホント。 そんな感じで、食料的にも娯楽的にも満足でございました。 ついでに言うとプラモ屋に行ったのに手ぶらなはずもなく… ガンダムキマリス買っちゃったよぉ… こうしてまだ完成にいたらないガンプラが増えていくんですね… 皆さんのガンプラ製作の際は計画的にいきましょうね。 どうしようかな、真面目に。

お酒っていいよね。

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おはようございます。 Marinusです。 バイトの休憩時間に店内にあった 『 ワカコ酒 』 の6巻が置いてあったので読んだんですよ。 こんな生活をしてるじぶん、酒なんて飲めないのでワード的に疎遠になっていたんですよ。 されどグルメ漫画好きで、よく読むタチの人間なわけです。 そいでもって、内容の下調べもせずに何を思ったかふいに手にとったわけです。 読んでみたら、まぁ私の感性にドンピシャリ――。 もともと同じ学科の人と飲みに行ったり、サークルの付き合いで酒の席には行くものの、 お酒に対しては、特におつまみに関しては興味関心に事欠かない性格を生来持っているようで。 ショートストーリーで巻数関係なくおつまみの魅力を淡々と語るその漫画は、 私にとってうってつけのものといってもよかったわけです… 読んでいて、アニメも1話だけ無料でやっていたのでちらっと見ました。 そしたら、想像通りの声でこれまたビックリ。(2分という時間の短さにも。) 面白かったですね、癒されるましたよ、久しぶりに。 一説によると日本酒を毎日1合飲んでいる人は、飲まない人に比べて、 1割の前者の人のほうが長生きするようですね。 お酒はことわざにもある通り、百薬の長と称されるものですから、 昔から適量飲めば、体によいと経験的に分かっていたのでしょう。 いやはやすごいね、ホント。 そんで今日もバイトがあるのでお猪口一杯だけつられて飲んじゃいやした。 え? 仕事前に飲むなんて言語道断? 安心してください、たっぷり10時間以上睡眠とってから行くんですから。 良いどころか、一周回って飲んだことを忘れている頃合ですわ… 学科の人から宮城の銘酒 『 浦霞 』 をいただきましたのでそれをクイッと。 ちょうど、小笠原の帰りに伊豆七島のアンテナショップが竹芝桟橋にありましたので、 そこの神津島名物 『 子持ち蟹 』 をつまみにちょちょいと飲みやした。 甘口の浦霞はまったりと舌を包んで優しくしっとりとその風味を口に落としていきます。 いや~何日ぶりの酒かな? 我慢の分だけ味わう幸せも一塩ですわ。 むしろ一杯だけの方が、グイグイ飲むよりいいのかもね。 皆さんも一人でしっとり飲むのも乙かもしれません...

本棚を整理したら…

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こんばんわ。 Marinusです。 ずっと小笠原のことばかり書いているのはどうなのかなっと思ったのです。 私の思いついたことをパッと書いているブログなので、別のことを書こうかと。 なので今回は本棚を整理したときにでてきた本たちを出していこうと思います。 トップバッター! 『 さすらいアフロ田中① 』 著者:のりつけ雅春 出版社:BIG SPIRIT COMICS 株式会社小学館 2011年11月21日 第6刷発行 なんで一巻しかないんだ、田中。 読み返したら続きが気になるじゃないか、田中。 高校の時には理解に至らなかったところが年を重ねて分かってきたよ、田中。 続いて。 『 All You need is Kill 1 & 2 』 著者:桜坂洋     竹内良輔     阿部吉俊     小畑健 出版社:JC YOUNG JUMP 株式会社集英社  2014年6月24日 第1刷発行 トムさん主演で映画化された当時の話題作でした。 個人的には小畑健先生の絵が好きで手を出したのを覚えています。 2巻完結なのでちょっとした時間にサッと読めていい感じです。 そしてそして。 『 ULTRAMAN 1 ~ 6 』 著者:清水栄一     下口智裕 出版社:HC ヒーローズコミックス 株式会社小学館クリエイティブ 2013年9月13日 第7刷発行 個人的にアニメ化を切に希望してます。 いや~誰もが知ってるウルトラマンを模した強化装甲を着た少年たちが異星人と戦う! これがカッコイイんだよなぁ~ 写真の巻数は、まだらまだらですが。 また必殺技をメカメカしくアレンジ再現してるのが好きだったり。 フィギュアも販売されていたりしてムムムと思っている作品です。 漫画はこれくらいですかね。 続いては文庫本です。 『 植物はすごい -生き残りをかけたしくみと工夫- 』 著者:田中修 出版社:中央公論新社 2012年10月15日 第5版   この本は、私に植物を齧ることの第一歩を踏み出させてくれた本のひとつです。 肉眼で見える生物群の中で最も種数の多いとされる生物…  『 植物 』 その多種多様な...

東京から東京へ(移動1000km)

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お久しぶりです、こんばんわ。 Marinusです。 いや~前回の投稿から一週間近く経ちましたね。 前回の投稿でもお知らせしました通り、母島へ行ってきました。 『母島ってどこ?』 って方は前の投稿をご覧くだっせ~。 一言で言うと遠い。 遠すぎるよ、母島。 『 船舶移動時間 28時間 』 これ、片道なんで。 総計すると、56時間! 移動だけで4日潰れてるわ、恐ろしや。 タイムスケジュールにそって見てきますかね。 東京竹芝桟橋を出航。 カモメーズが総出で送りだし。 しかしながら、このカモメ。 となりのおばちゃんがかっぱえびせんを求めて群がってきたわけで。 ヒトというよりエビを送り出しに来てた模様です。  ほんでもってドンブラコッコ、ドンブラコッコ… 船に揺られてて25時間… 小笠原諸島父島に着きました。 『 な…なげぇ…(満身創痍)』 ここからは母島へむかうため、「 ははじま丸 」へ乗り換え。 小型船舶、ゆれるゆれる… 私の気分は、あれよあれよと、ゲ○酔い気分へ… ほんで2時間後… 『 み、見えたよ!ハハジマ! 』 『 つ、着いたよ!ハハジマ! 』 やっぱり島は素晴らしい! 特に母島は初めて来ただけになおのこと素晴らしい! 酔いは覚めずとも、雄大な大自然は私に癒しをもたらします… おー来てよかったよ、ハハジマ。 次の投稿では、島の植物について触れようと思いますわ。 それでは。